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コンタクトスポーツとむち打ち症の関係

2022.05.17

衝撃の強いスポーツには、柔道、ラグビー、アメフト、空手、相撲、レスリングなどがあります

これらのコンタクトスポーツを行っているとやがてむち打ち症になるのか、関係性があるのかを考えていきましょう

コンタクトスポーツでは初心者のうちは、首の抵抗力が無いためについ無理をしてしまうと首を痛みてしまうことがあります

首も鍛えていくにつれて多少の衝撃では首へのダメージが起こりにくくなります

一番むち打ち症となりやすい条件は、不意に衝撃が起こった時です

上記のスポーツの中では、ラグビーやアメフトが状況によっては不意に衝撃が加わりやすくなるためにむち打ち症になる可能性があります

不意に相手が左右から、また後ろからタックルをされることがあります。これが不意の衝撃につながります

前文でも書いたように、無防備の状態で衝撃が加わった場合、人間はどんなに鍛えていてもダメージがあります

無防備の状態は、首周辺の筋肉群の収縮が全く無いのです

筋肉は、危険を察知した状態では無意識のうちに筋収縮という反射が瞬時に起こり、その大事な部分を守ってくれます

しかし危険を察知していない無防備の状態では、まったくのノーガードの状態で筋肉の収縮は起こりません

これはいくら鍛えてでも収縮は起こらないです

ですから、ラグビーやアメフトでは、むち打ち症になる危険性や可能性が他のコンタクトスポーツよりも高いと言われます

少しでも衝撃を抑えるためには、スポーツの基本となるウォームアップを十分に行い、筋肉やその周辺の組織を常に柔らかくしておくことがとても重要だと思います

そして練習の後は、アイシングをして患部を冷やすことがとても大切だと思います

また普段から首や体幹の柔軟性を付けることを心がけ、不意に衝撃が加わっても最小限のダメージに抑えていくことが長く選手としても活躍することができる秘訣だと思います

その場では痛みが無くても、何年か経過してから古傷の痛みが出現することもあります

選手を引退してから首の調子が悪いと、当院にも何人ものラガーマンやアメフトの元選手が施術に来ております

長い年月を経てから症状が出るのがむち打ち症の特徴の一つでもあります

昔のコンタクトスポーツでの古傷が出たかな、と思ったら迷わずに施術をすることをお勧めします

むち打ち症にならないために気を付けるポイント

2022.01.26

交通事故を起こした後、むち打ち症が改善されないまま生活をし続けている人があまりにも多すぎると思います。

むち打ち症の症状が重くなると、仕事にも影響が出てきますし、しまいには仕事を辞めざるを得ないこともあります。

交通事故は、後遺症としてむち打ち症になることが本人にとって一番つらい状態です。むち打ち症にならないようにすることはできるのでしょうか。

次のポイントを知っておくだけで、もしご自分が交通事故を起こしてしまったとしても、慌てることなく冷静に対応することができると思いますので、ここでは交通事故のむち打ち症にならないためのポイントをお話します。

事故を起こした後、一週間が勝負です

ポイントの一つとして、事故を起こした後、一週間がまずとても大事な時間となります。この期間は割と症状らしいものが出ないことが多いです。そのため普通通りの生活を送ってしまう人がほとんどです。そして一週間が経過した後から徐々に首や肩、腰に違和感を訴えてくるのです。

こうなってしまうと、もうすでにむち打ち症が進行していると思ってください。この時点から施術をはじめても、かなり施術に時間と期間が掛かってしまいます。

交通事故後、一週間がとても大切だということを病院や治療院では、教えてくれないですし、またドクターでも知らない人が多すぎます。

事故を起こした後は、症状が全く無いとしても一週間は、ずっと横になることがベストです。座っていてもソファーにもたれていてもダメなのです。横になることです。

頭の重さは3キロ前後あります。地球上には重力があります。座っていても立っていてもソファーにもたれていても、頭を支えるために首と肩、腰の筋肉を常に使っているのです。筋肉を使うということは、それだけ首、肩、腰の筋肉のダメージをそう増強させているのです。

ですから受傷後、一週間は繰り返しますが症状が全く無くても横になりっぱなしで首や肩の筋肉に負荷やストレスを与えないことが一番なのです。そして出来れば首や腰を冷却材により冷やしてあげることです。

事故による外力が働いたことで、体の弱い首や肩などは炎症を起こしています。この炎症を速やかに取るには、体を横にして、さらに患部を冷やすことです。

さらにこの一週間の間は、アルコールなどの飲酒を禁止し、お風呂はぬるめのシャワーにします。アルコールを摂取することで炎症を助長させますし、湯舟に浸かってしまうのも熱により炎症をさらに広げてしまいます。

あと運動ですが、交通事故の後一週間から二週間は、体を動かすことも控えます。体を動かすことで体内を温めてしまいます。結果的に炎症を広げてしまいます。

今回のまとめですが、むち打ち症にならないようにするには、交通事故を起こした後は、一週間がまずとても重要な期間であるということです。ここで述べたことを注意しておけば、ある程度むち打ち症の後遺症になることを防ぐことが出来ますので、知識として頭の中に入れておいてください。

最後に余談ですが、交通事故後、病院で精密検査を受けても、まず異常が見つかることはない可能性が高いです。

元々首の疾患があったり腰の疾患がある場合には、レントゲンやMRIなどで異常所見が出てきますが、まず交通事故が原因でレントゲンやMRIに異常があったとしたら、まず治療院にも足を運べる状態ではない可能性が高いです。

レントゲンなどの精密検査で異常所見がなくても微細な血管や毛細血管には、事故による炎症により血液が充満しております。これらの血液の量を最小限に抑えることがとても大切なのです。

例えば首や腰の周辺に血液が充満して炎症によって広がってしまうと、そこの部分が瘢痕化といって血の塊のようなもので修復されていきます。

この血の塊が多いほど、痛みの原因となってしまうのです。東洋医学ではこれを瘀血と呼んでいます。

つまり、首や肩、腰でなくても体のどこであっても常に慢性的な痛みなどの症状がある場合には、そこの個所の血液の流れが悪く、よどんでおり固まっていることがあります。

ですから交通事故によって症状が無くても症状があっても、この炎症を最小限に抑えるために横になって安静になる。アルコールを飲まない、湯舟に浸からない、運動をしない、仕事をしないなどを徹底するのです。

炎症は、通常一週間前後でおさまります。ですから受傷後一週間の横向き安静が必要なのです。

人によっては、痛みが受傷後すぐに出てくる人もおりますが、そのような炎症がすぐに現れ、しかも痛みが割と強い炎症の場合には、一週間後も引き続き安静の横むきを指導していきます。

ということは、見方を変えると、交通事故を起こして約二週間が経過してしまったら、首や肩、腰の症状が例え強く現れていても、もう寝て休養を取るなどの行為はあまり効果が無いということにもなります。

つまり受傷後二週間が経過しても、なおかつ首や腰に痛みがある場合、それは、もはや炎症が原因での痛みでは無い可能性が高いのです。炎症が無いのに痛みがあるというのは、これが「むち打ち症」なのです。

ですから炎症が無い痛みには、病院で処方される痛み止めの薬も効きにくいという事がいえるのです。ですから、交通事故の後、二週間が経過しても痛みが残っている場合、むち打ち症になっている可能性がありますので、その場合には時間をかけて施術をしていかなくてはならない、ということになっていきます。

いかに交通事故では、受傷後の一週間を意識してポイントをおさえた生活をするかに、その後の経過にも大きく影響を及ぼしていくということです。

交通事故に遭った時の薬

2021.12.13

交通事故に遭った時には、痛みがあっても無くてもまずは精密検査を受けることが重要です

レントゲン、MRI、超音波検査、CT、血液検査などを一通りやりべきです

検査にて異常がないと判断されても、一応首や腰、背中に相当のダメージがある場合があります

数日後にむち打ち症としての特有の症状が出てくることも考えられます

これは、精密検査で異常が無くてもむち打ち症が出てきます

なぜ、むち打ち症としての痛みやしびれなどの症状が後から出てくるのか

それは事故により一瞬にして体の脊椎周辺に外力が加わったことにより、多少の炎症が起こっているのです

ですから、この炎症を痛みが少ないうちから、または痛みが出ていない状態から早めに取っていくことがとても重要です

では、どうやって炎症を抑えていくのか

西洋医学的には抗炎症剤や解熱鎮痛剤などを服用していきます

これらの薬はとても強い薬なので、胃薬も一緒に処方されるケースが多いです

一般的には、この薬に筋肉弛緩剤なども加味されて出されるケースが多いです

しびれもあれば、ビタミンB12も処方されます

東洋医学では、炎症を取り除くために活血という方法を用いたりします

活血をするための方法として漢方薬を必要とします

その人の体質や症状に応じて漢方を処方していきます

理想は、西洋薬と漢方薬を併用することです

そして、患部の首や腰周りの筋肉を温めないように冷やしていくことでさらに炎症を抑えていきます

ここで大事なのは、いくら薬を使って炎症を抑えても炎症を助長するような食べ物を摂っていては薬の効きが悪くなります

ですから、刺激のある香辛料や体を温めるもの、例えばシナモン、ニンニク、唐辛子、ワサビ、酒類などは控えなければいけません

そして運動も控えます。もちろん入浴も控えます

これらは体を温めてしまうのです

交通事故は、受傷直後の炎症をいかに抑えるかで、その後むち打ち症になるかどうかが決まってきます

交通事故のあと、痛みが無いからと安心しないでください

二週間後に、痛みが襲ってくることが多いです

ですので、受傷直後から慎重に行動してください

そして薬を上手に使って最小限度の炎症に抑えていくことがカギとなります

むち打ち症に関係する筋肉

2021.09.27

むち打ち症になると、首の付け根や肩が張ってしまったり、頭痛やめまいを起こしたりします

特定の筋肉が凝るというものではなく、関連筋群として首であれば首と関連する筋肉群に負担がかかり凝りを訴えます

では、首の筋肉と関連する筋肉群を具体的に見ていきましょう

意外と思うかもしれませんが、首の近くよりも首から遠い個所と関連することがあります

その代表が大腰筋です

この筋肉はお腹の深いところにある筋肉で、この筋肉が硬くなると腰を通じて首に負担がかかり、最終的に首の凝りとなります

次に大腿筋膜張筋です

これは太ももと股関節の付け根にポイントがあり、ここが首と関連しております

この場所も首からは遠い個所で、ここを緩めると特に首の前側の筋肉を緩められます

話が前後しますが、先ほどの大腰筋を緩めると、首の前側の胸鎖乳突筋という筋肉を緩めることができます

胸鎖乳突筋が緩まると、後ろの僧帽筋も緩んできます

次に肩甲骨の裏側に肩甲下筋という筋肉があり、手が届きにくい筋肉ですが、この筋肉を緩めると首が緩んできます

さらに母指球筋と小指球筋という筋肉が手の平にあり、この筋肉群を緩めると肩から首を緩めることができます

次に尾てい骨の周辺、とくに仙腸関節というところを緩めると、首が緩んできます

このように首と関係する筋肉群が体にはたくさん存在し、首周辺だけを刺激してもむち打ち症の症状は緩和されにくいのです

体の筋肉は、間接的にすべてがつながっており、首には、首とつながりのある筋肉があります

この法則を知っているのと知らないのとでは、同じ施術をしても施術の効果に差が出てきてしまいます

皆さんも、ご自分でリハビリをする時や筋肉をほぐす時には、どこの筋肉とどこの筋肉が関連してい

体幹を鍛えると首が強くなる

2021.07.05

体幹を鍛えると首が間接的に強くなっていきます。

筋肉は、連動しており、隣の筋肉通しがつながっています

脊柱起立筋も尾てい骨から首までつながっています

尾てい骨を鍛えると首まで連動して鍛えられるのです

胸の筋肉を鍛えると、首の前側の筋肉群にも影響がいきます

胸の脇にある筋肉で前鋸筋を鍛えると、首の斜角筋まで連動して鍛えることができます

股関節の大腰筋を鍛えると胸鎖乳突筋に影響が及び首を丈夫にすることができます

このように首の前側、側面、後面とそれぞれが体幹からの筋肉と連動しているので体幹を鍛えると間接的に首も強くなります

これは、アナトミートレインという筋肉の連動の考え方からの理屈です

これは、経絡とほぼ同じ考えです

東洋医学も西洋医学もやはり似通っているということみたいです

慢性的なむち打ち症の場合も、この考え方を応用して施術に活かしていきます

つまり、むち打ち症で頭痛がひどい場合には、尾てい骨から施術をしていくのです

これにより悩んでいた頭痛が意外と簡単に楽になったりするのです

人間の体はまだまだ隠された神秘な部分が沢山ありそうですよ

むち打ち症で首の前側が痛い時

2021.05.10

首の前側には、広頸筋という薄い大きな筋肉と太い両サイドから斜めに走る胸鎖乳突筋があります。

さらに胸鎖乳突筋の奥に斜角筋という大事な筋肉があります。

ちなみに斜角筋は三つに分かれていますが。

胸鎖乳突筋に損傷やダメージがあると、首を回旋したり左右に曲げたりする時に痛みを訴えます。

また、左右同時に胸鎖乳突筋が働くと首の前屈、後屈時にも痛みを発します。

この胸鎖乳突筋ですが、耳の後ろの乳様突起というところから鎖骨に付いています。

この筋肉を緩めるには、実はこの筋肉と関連している筋肉があるので、その筋肉を緩めた方が意外と簡単に胸鎖乳突筋が緩められるのです。

しかし、この関連している筋肉があることを知っている人は専門家でも少ないです。

この筋肉、ずばり大腰筋です。

大腰筋というのは、お腹の奥の深いところにあり、股関節の前を通って鼠径部から足の根本の小転子という骨に付いております。

ですから、胸鎖乳突筋を緩めるには、大腰筋を緩めることによって、胸鎖乳突筋がしっかりとまた簡単に緩めることができるのです。

では、この大腰筋を緩めるには、ということですが、その話は、次回またお話しをしていきます。

頸からの頭痛

2021.04.14

交通事故を起こして以来、むち打ち症で悩んでいる人の中には、首が痛み出してその後に頭痛が起こることがあります。

この場合、頭痛から首の痛みに変わることもありますが、首と頭部は関連しているので、首の痛みと頭痛は切っても切れないのです。

頸からの神経や血管が頭部に行き渡っており、また筋肉も肩から首を経由して頭部に付着しているものがあります。

頭痛の感じ方も人それぞれでして、しくしく痛む、鈍い痛み、鋭い痛み、針で刺されたような痛み、締め付けられるような痛み、うずく痛み、かゆい痛み、チリチリする痛みなど様々です。

困ってしまう頭痛としては、痛み止めなどの薬が全く効かない頭痛です。むち打ち症の人に多いです。

当院では、頭痛に対する施術法が確率されており、何パターンか施術の方法がありますが、その患者様の体質や状況に応じた施術をしていきます。

皆さん薬が効かない事でとても困っているようで場合によっては頭痛のせいで仕事や学校を休むことも多々あるようです。

当院での頭痛施術では、その場で、ある程度薬の効かない頭痛でも楽にすることはできます。

ただ、前文にも書いたように、大元は首からの血流不全や神経のバランスの乱れが原因なので、首からしっかりと治していくことがとても重要だと思います。

花粉症の時期の腰痛と頸痛

2021.03.25

花粉症になると、セキやくしゃみを連発してしまいますよね。

とくにこのセキやくしゃみにより腹圧が急に上がったりすると腹直筋の奥の大腰筋や腸骨筋にストレスが加わり腰痛や頸痛を起こすことがあります。

とくに背伸びや体を反らしている時に同時にくしゃみをすると腰椎に刺激がいき、その時に追い打ちをかけるようにいま書いた筋肉が働きだすと余計に腰椎が刺激されてしまいます。

気が付いてみると、腰痛を起こしていたり、足がしびれてきたり首が痛くなったりします。

交通事故と花粉症を同時に起こしてしますと、どちらが原因での症状かが分からなくなることがあります。

ですから、なるべく花粉症での目のかゆみや鼻や口の症状でくしゃみやセキが出ている人は、なるべくこれらを起こさないよう内服薬や点鼻薬を使用して症状を抑えることがむち打ち症を治すための手段の一つだと思います。

内服薬や点鼻薬が効きにくい人は、同時に漢方薬も併用するとかなり花粉症の症状が楽になります。むしろ漢方薬をお勧めする理由として、西洋薬は服用すると眠くなることがあり、運転をする人は危険です。

この時期、交通事故を起こす割合も多く、また花粉症の時期が重なるので、むち打ち症と花粉症を同時にかかえている人は、一度連絡をお待ちしております。

交通事故後の後遺症の予防

2020.09.25

交通事故の施術により、むち打ち様の症状があり、その後の施術により改善するケースが多いです。

しかし、その後、五年後や十年後に突然、またむち打ち様の症状が急に出てくる時があります。

別に首や腰を捻った覚えも無いのに、突然症状が再現されてしまう時があるのです。

このような時には、もちろん早めの施術をお勧めしますが、一度交通事故によりむち打ち症をやっている方は、日ごろから予防をすることが大切です。

予防のために、当院に月に一回から二回の施術を受けている方も多いですが、それ以外にもご自分でセルフケアを行っていくことをお勧めします。

あえてセルフケアをやるというよりは、日ごろから自分に合った運動を習慣化することで、この運動が症状の出現の予防にもなっています。

ですから、軽度な運動で、しかも長く継続して行える軽い運動を毎日続けていくことが体の健康のためにも、そして交通事故後の後遺症の予防にもつながっていきますので、毎日楽しくできる運動を身に着けていきましょう。

交通事故によるしびれには②

2020.08.11

では、実際の交通事故によるしびれの施術はどのように行うのか。

血流が原因であれば、この血流の改善を目指すために温熱、赤外線、極超短波、温泉、温灸、温熱、温性の漢方や薬膳などを取り入れる事が重要となります。

また、体を逆に冷やすようなことを避けることも重要です。例えば、冷たいビール、冷たいジュース、麦茶、アイスクリーム、などを積極的に摂ることが体を冷やす原因となってしまいます。

特に夏には、冷たい果物や冷房の効きすぎた部屋にいることも体を冷やす原因となってしまいます。

日常の生活から冷えを考えていくと、しびれの改善につながっていきます。

次に経絡の流れが弱っている時にもしびれを起こします。術者のそれぞれのテクニックにて経絡を流す作業を行う事でしびれが改善していきます。

さらに、筋膜のつながりを利用したり、ツボの関連からしびれを診ていくことも大事です。

つまり、あらゆる角度からこのしびれを診ていく必要があります。

どのような原因で事故を起こした事によるダメージがどこに出ているかを考えていく必要があるのです。

どうしてもしびれの原因が分からない方は、当院にお問合せください。一緒に解決の糸口を探していきましょう。必ず糸口はありますから。

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